01 — Management Issues
こんな課題を抱えていませんか?
利益・お金の伸び悩み
①売上は伸びているのに、手元の資金繰りがいつもタイトだ
②思い切って値上げをし、仕事量も増やしたが、それでも手元のお金が増えた実感がない
現場の行動指標(KPI)の形骸化
①現場はいつも忙しそうだが、その忙しさが利益につながっているのか、正直わからない
②行動指標(KPI)は追っているが業績に直結しない。数字を見ても、次の打ち手が見えてこない。
業績や将来予想を適時把握できない
①月次決算に平均20日以上かかるため、迅速な経営判断ができない
②経営判断が常に「過去の数字」のみに基づいている。
慢性的な経理人材不足
経理が属人化し、慢性的な人手不足。担当者が辞めたら業務が止まる。
数字で経営を語れる人材が不在
①決算書の数字を見ながら、次の戦略を一緒に考えられる相手がいない
②銀行や株主への説明が感覚頼みになっている。
AI活用の不安
①「何を任せるか」「どのデータをつかうか」「正しい分析か」に不安があり、試しただけで終わっている
②意思決定に活用しきれていない
02 — Solution
課題の構造を正確に捉える。
①過去の数字を作る・整理する実務が滞っている状態では、精度の高い未来の数字(事業計画や資金繰り)は描けません。
②過去の数字と未来の数字の2つが分断されていることや数字で経営を語れる人材が社内に不在であることが、 効果の高い経営判断の妨げとなっている可能性があります。
The Two Layers
LAYER 2 — 未来の数字
事業計画・資金繰り・行動指標(KPI)
経営判断のための「将来数字」
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LAYER 1 — 過去の数字
月次決算・経理財務業務
記録・集計・申告のための「過去数字」
03 — Our Approach
Rizukaの解決アプローチ
「土台」から「未来」、そして「経営判断」へ。実務家として伴走します。
04 — Strengths理論 × 実務。
理論 × 実務。
多様な機能で培った
「手を動かす」専門家
大手監査法人(Big4)、財務系コンサル(FAS)、税理士法人、そして事業会社でのFP&Aや経理財務の責任者。広範な経験の組み合わせが、弊社の強みです。
- — 財務数値や行動指標(KPI)の「作り方」を知っている
- — 銀行・株主との対話を実際に担ってきた
- — 「理論」と「現場」の両方の言語で話せる

